2017年06月08日

取れなかった新人賞。

BSのフランケンシュタインのナレーションは面白いですよ。
吉川晃司。
おじさんの年齢ですけど、老けていない。
いい都市の取り方ってこのことをいうのかい、みたいな。
そんな私は、孫からあーだこーだ言われております。
あまり良い年の取り方は出来ていないようです。
残念でした。
で、懐かしの吉川晃司。
このあいだ、何かのテレビにも出てましたっけね。
何でしたかね。
こだわりの趣味を持ってます、みたいな番組でした。
そういうのありそうですよね、吉川晃司には。
フランケンシュタインの番組は、ものすごい爆弾作ってしまいました、みたいな人のことを放送しています。
結構衝撃的。
何しろ今の時代が時代ですからね。
私たち世代の過ちをまた下の世代が引き継いでしまうとは・・
なんということでしょーー
ということですね。
そんなこんなで吉川晃司といえば次に思い出されるのはなんとか由紀子。
えーー
新人賞をとってしまった・・
吉川晃司が取れなかった新人賞。

岡田由紀子さんですね。
松田聖子の次の人、て感じででて、
かなりのプレッシャーだったのだそうで。
似たような印象の女の子でした。
しかし、肝心の歌は一向に思いだせません。
何の歌うたってましたかね。
あまり発売する前にいってしまわれたのかもしれませんね。
きつとそうなんでしょう。
それはそうと・・
大沢誉志幸をyoutubeで流すと必ず出てくるのがGAO
うーん、男性にしか見えません。
コンサートで女性だと明かして泣き出したファンがいるとか。


  


Posted by あのひとわたし at 15:18Comments(0)

2017年06月06日

二分の一の神話

懐かしい人といって私が真っ先に思い出すのは中森明菜ですよ。
全盛期の音楽をよく聞いており、カセットテープにも録音したものがたくさんあるんです。
だから、それを毎日孫に聞かせていたら、孫まで歌っています。
カセットテープが流れていなくても。

二分の一の神話とかー
あと何でしたかね。
最近、物忘れが激しくて困ります。
そんな忘備録のためにこのブログを作ることを孫から勧められたんですがぁぁ
どうにもこうにも思い出せませんー
後で孫が遊びにくることになっているので聞いておきましょ!
二分の一の神話は、とある有名な人が作った楽曲です。
えー誰ですか?
作曲は大沢誉志幸さんですね。
そして作詞を手掛けたのは売野雅夫さんという方。
漢字は違います。
ほーほー大沢誉志幸さん
Yuotubeで思わず聞いてしまいました。
大沢誉志幸さんのはカセットテープにもありませんわ。
懐かしいですね。
そして僕は途方に暮れるですよ。
素晴らしい楽曲です。
銀色夏雄さん作詞で大沢誉志幸さん作曲。
なんでも、もともとあった曲で、何かで没になったものは無いかといわれて探したらこれがあったのだとか。
そんなんであの素晴らしいそして僕は途方に暮れるが出来上がっちゃったんです。
わーい
探してみるもんですねー
銀色夏生さんは女性なんですが、不思議っ子と称させていましたね。
誰かに。
誰ですかね。

吉川晃司
わー懐かしい。
水球やってませんでしたかね。
最近、BSのフランケンシュタインのナレーションやってます。




  


Posted by あのひとわたし at 11:39Comments(0)